社員インタビュー INTERVIEW

社員一覧

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山本 海奈

「どんなことにも最善を尽くす!」

営業・事務・企画系(秘書/人事/営業アシスタント/広報)

山本 海奈

入社年月
2017年4月
出身学校
駿台外語&ビジネス専門学校
趣味
旅行
Netflixを見ること
美味しいご飯を開拓すること
休みの過ごし方
友達とカフェやご飯屋さん巡り
ゆっくりしたい日はNetflixを見る
買い物

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入社理由

就活時、私が会社を選ぶ軸が、業界・職種よりも"どうせ働くなら楽しく働ける環境"でした。色んな会社さんを見させていただきましたが、正直楽しく働く。という事にイメージが持てない時、情熱と出会いました。最初は、名前の凄さに驚き、純粋に話を聞いてみたいという好奇心からでしたが、研修を通して楽しく働くため、仕事人生を豊かにするためのきっかけを提供している事を知りとても共感しました。それだけではなく、面談時、情熱のメンバーにほぼ全員に会わせていただきましたが会う人皆、仕事に対して前向きでとにかく仕事を楽しんでいることが強く伝わり、"私もここなら楽しく働ける"そして、"楽しく働きながらこの会社のビジョンを一緒に実現させたい"と思い入社を決めました。

担当業務

営業サポート部とソリューション部に所属していますが、主な業務は、代表の水野のアシスタント兼秘書がメインです。具体的には、水野から頼まれた資料の作成やお願い事、訪問同行、日程調整を行なっています。それだけではなく、時には人事をやったり、時には人事評価を構築したり、時には、インサイドセールを構築したり、時には新規プロジェクトを任せられたりと、幅広くお仕事しています。

やりがい

信頼を前提に、仕事を最後まで任せてもらえること。お客様から感謝の言葉をいただけた時。 情熱さんだから発注したというお言葉をいただけた時。

こだわりや大切にしていること

思いやりの気持ちを持つこと 任されたことは、自分事として最後まで責任を持ってやり遂げること。相手が喜ぶことや、どうすれば仕事が早く進むか?分かりやすいか?といった相手目線を貫き通すこと。

仕事での嬉しかった体験

水野から依頼されている資料を作成させてもらっているうちに、いつのまにか提案書などの資料作成と言えば、、、山本!と社内からも評価を貰えている事も嬉しいのですが、やはりお客様からご依頼を受けた時が嬉しかったです。水野より研修の提案に必要な資料を依頼され、作成したのですがその資料でご提案をさせていただいたら、先方の社長より"凄く見やすくて綺麗なので、是非弊社の経営方針のプレゼンを作って欲しい!"とご依頼をいただいた事です。研修のご依頼だけでなく、自分のスキルもご提供できたことは本当に嬉しかったです!

仕事での辛かった体験

入社1年目~2年目になるまでは、何をするにも初めてだったので基本的に辛かった気がします。入社経緯でもある『仕事を楽しくやりたい』が初めてやる仕事で思い通りにならず、楽しくやれていないことが辛かったのかもしれないです。そんな時、情熱のバリューでもある仕事に情熱を持とう。~どうせやるなら楽しく。思い通りにならない世界でもワクワクを見出し、全力で仕事をしよう。~を実現させるべく行動指針である、問題が起きたら『最悪だ』よりも『成長の糧だ』と考えよう。や『無理・できない』よりも『どうすればできるのか』を考えよう。の特にこの二つを意識し過ごしたことで乗り越えられたと思います。

情熱の好きなところ

バリューにある通り、仕事にもお客様にも仲間にも情熱的なところです。仕事やお客様に対しては、常に最上思考でその時、最もベストなことを提案、提供、行動に移しているところや、仲間に対しては役員であろうと先輩であろうと、会社や仕事、お客様、仲間の為であれば、配慮しながらも遠慮せず意見を言えるとこです。だからこそ、メンバーとの関係も近く凄く仲が良いですしお互いをリスペクトしてるのが素敵な関係だなとも思います!

小林 大祐

「誰にも負けない圧倒的な努力を」

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営業・事務・企画系(営業/代理店営業/人事) 専門職系(ビジネスコンサルタント) その他(教育)

小林 大祐

入社年月
2016年4月
出身学校
高校:群馬県立前橋東高等学校
大学:帝京大学 法学部 法律学科 (喜多ゼミ)
趣味
読書
筋トレ
ランニング
釣り
仕事
挑戦
旅行
休みの過ごし方
8年付き合っている恋人と買い物や美味しいご飯を食べに行くことが多いです。沖縄へ年2回は必ず行ってます。
普段できないような仕事

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入社理由

圧倒的成長をできると感じたため。自分の有限な時間(+能力)を投下したいと思えるメンバーがそこにいたため。小規模な会社のため。

担当業務

営業業務:人事の方々と年間200名以上の方とお話をさせていただき、採用~教育までのサービス(無形商材)を提案をしております。
講師業務:高校性から社会人(若手)までを担当領域として、講師として多くの人々に影響を与えています。
採用業務:自社の採用担当として、学生への連絡・管理から面接やイベント登壇までを行っております。
部下育成業務:事業部の責任者として、部の営業数字の目標達成と中長期的な部下の成長を支援するため社内メンバーの育成を担当しております。

やりがい

お客様から、『情熱さんにではなく小林さんに発注する』と仰っていただいたとき。優秀な人材を採用し、情熱に迎え入れられたとき。部下・後輩が成果を残せたとき。営業として、目標数字を達成できたとき。

こだわりや大切にしていること

自分で決めたことをやりきること。言行一致。指摘などを素直に受け止め、一旦自分自身で消化するまで噛み砕くこと。(納得いかなければ、後日話し合いをする。)謙虚さを持ち、どんな出会いにも感謝し、成長し続ける人生にすると決めて日々生ききること。両親への親孝行として、社会で必ず活躍すること。目の前の人を大切にすること。義を尽くす。人の期待を常に越える。(裏切らない)圧倒的な成果を求める。成果に向けて途中で諦めない。目標・目的から逆算しての発言であれば、立場などを考えずに必ず発言する。日々の行動に自分自身が納得いくものだったかを自問自答する。そして、必ず正解にする。
2015年10月29日11:03分の情熱へ入社をすると決断した日を正解にする努力をする。

仕事での嬉しかった体験

お客様から、小林くんにお願いしてよかったと言われたとき。お客様から、小林くん信頼しているよと言われたとき。目標達成をしたとき。研修にて講師登壇した際に、講師が小林さんで良かったと言われたとき。研修講師を担当させていただいた、企業の受講生から御礼のお手紙をいただいたとき。部下・後輩が成果をあげられたとき。

仕事での辛かった体験

スーパー業務。笑
目標達成に向けて、努力したがあと少しのところで達成できなかったとき。入社時に、自分の実力が無いことを業務を経験する度に感じられたとき。自分の無力さを感じたとき。お客様の求められていた、期待を越えられなかったとき。

情熱の好きなところ

自分自身で裁量を持って仕事ができるところ。自分の強みを理解し、適材適所で活躍させてもらえるフィールドを用意してくれるところ。社名。働いている仲間の価値観。(バリュー)経営者として、一人のビジネスマンとして尊敬できる方がいるところ。 ※最終的には、ぶち抜く。チャンスを自分で掴みにいかなければならないところ。年功序列ではないところ。成長させてもらえるフィールドがあるところ。常に本気で仲間を思いやるところ。いじめなど絶対に発生しない文化?のところ。

松岡 洋一郎

「一人ひとりの可能性を開発する研修講師」

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営業、研修講師、研修コンテンツ開発、研修講師育成

松岡 洋一郎

入社年月
2017年1月
出身学校
中央大学 商学部 経営学科
趣味
料理
バレーボール
映画鑑賞
一人で何かをするよりも、誰かと一緒にすることが好きです
休みの過ごし方
誰かと一緒に出かけることが多いです!会社のメンバーとも今年はベトナムに社員旅行へ行ったり、社長家族とキャンプに行ったりしています。

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入社理由

前職は某大手の総合広告会社でお仕事をしていました。それなりにやりたいこともあり、充実した日々を送っていたのですが、ちょうど30歳になろうとするタイミングで、今後の人生について深く考えました。たくさんの方に相談しながら考えた結果、「信頼できる仲間と会社のために本気で働く」ということが自分にとって最も仕事に前向きになれる要素だと気づくことができました。ちょうどそんな時に、弊社代表の水野から「久々に飲みに行こう!」と声をかけてもらったんです。実は僕が大学4年生の時、情熱に学生インターンとして参加したことがありました。当時、情熱は創業一期目で、現在と比べると何も無い小さな会社でした。そんな中でも、社会のことを何も知らない当時の僕にイチから社会人として大切な考え方やスキルをたくさん叩き込んでくれたんです。その頃からずっとお世話になっていて、とても信頼できる経営陣の二人(代表水野と取締役矢間)のために自分の経験と情熱をぶつけてみようと思い、入社を決めました。

担当業務

<営業>企業の人事や経営を担当されている方々とお会いして、社員の育成に関わるプロジェクトを構築し、提案しています。
<研修講師>研修を受講いただく新卒や若手の方々が、所属する会社で自分らしく活躍できるために必要な考え方をお伝えしています。
<研修コンテンツ開発>どうすれば研修受講者の方々が学びを受け取りやすく、実務に活かせるかを前面に考えたワークや研修内容を構築します。
<研修講師育成>弊社では社内メンバーが講師をやることもありますが、外部のプロ講師の方々にご依頼させていただくこともあります。社内外問わず、講師として活躍したい方の成長を支援し、お客様に価値を届けるサポートをしています。

やりがい

研修受講者の方々が、研修の回を重ねるごとに成長していき、実際に活躍していく姿を近くで見ることができるところでですね!長年ご依頼いただいている企業では、新卒当時に研修を受講した方が先輩として活躍している姿を見ることも、本当に嬉しく感じます!

こだわりや大切にしていること

「配慮はすれども、遠慮はするな」という言葉を大切にしています。人が成長していくために、時には厳しいフィードバックもしなければなりません。そんな時に、「厳しいことを言うと嫌われるかも」と恐れて指摘をしないのではなく、相手のことを思って必ず伝えるようにしています。もちろん配慮した言い方やタイミングは中止しながらですが。しっかりと相手のためを思ってがんばって伝えることで、結果的に相手にとってプラスになればと常に思っています。

仕事での嬉しかった体験

半年間の研修を担当させていただいた企業様だったんですが、研修最終日に、受講者の皆様から感謝の言葉とプレゼントをもらったことです。こんなにも信頼して僕から学ぼうとしてくれていたんだと改めて感じて、本当に嬉しかったです。今でもその企業様のオフィスに伺うと、廊下ですれ違うこともあり、元気に挨拶してくれます。そんな企業様と長くお付き合いして、お一人おひとりの成長を近くで長く見守っていけたらと思いながら日々がんばっています。。

仕事での辛かった体験

コンサルティング案件などで、なかなか成果が上がらない時はやっぱり辛く感じますね。とある企業さんの採用をお手伝いするプロジェクトを担当しているのですが、どれだけがんばっても採用人数が達成できず、お客様にご迷惑をかけてしまったことがありました。これまでのやり方が通用せず、とても苦しみました。途中からやり方を根本から変え、徐々に成果が回復していき、とても良い経験になりましたが、壁に直面している当時はとても大変でしたね(笑)

情熱の好きなところ

何よりも「相手目線」を徹底して意識しているところです。どうすれば相手が喜ぶか、相手が決断しやすくなるか、相手が成長するか、相手が成果を上げられるか、相手が幸せになるか、、、まだまだ僕自身も未熟でできないことも多くありますが、相手目線を徹底して意識させてくれるところがこの会社で働く上でとても勉強になるポイントです。また、メンバー一人ひとりとの距離が近いところも自社の魅力のひとつです。よく水野や矢間と仕事帰りに飲みに行ったり、後輩と遊びに行ったりーーー距離が近いからこそ、仕事でも腹を割って話せる関係ができているのではないかなと思います。こんなメンバーが増えていくと、もっと面白い会社になっていくのではとワクワクしています!

石井 直哉

「社内キャリアの開拓者」

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営業、研修講師、研修コンテンツ開発、研修講師育成

石井 直哉

入社年月
2015年4月
出身学校
鹿島台小学校
湘南学園中学校
湘南学園高等学校
青山学院大学
趣味
旅行音楽鑑賞
ライブ
スノーボード
ボルダリング
漫画読む
休みの過ごし方
友人と過ごす。旅行。

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入社理由

数ある選択肢の中から、最も成長でき、最も一緒に働きたいと思う人がいるところを選びました。私が情熱に最初に出会ったときは、社長含め3人の会社でした。選考を受けた中で最も小さな会社でしたが、自分個人に求められるものは最も多いと思いました。また、大手企業から中小企業まで様々な人事や役員と話してきましたが、仕事を楽しむという価値観を最も持っていると感じたのが、情熱で働いている人たちでした。

担当業務

マネジメント職⇒社員研修部署のトップとしての全体マネジメント
営業職⇒法人営業
若手研修講師職⇒研修講師

やりがい

裁量権が多く、自分で責任を背負うという前提で物事を決めることができること自分のレベル、視座を上げて頂くクライアント様と出会い、成長させていただけていると感じられること人材教育という業種業界、職種、ポジション関係なくビジネスパーソンとして一生必要なスキルが身につく。

こだわりや大切にしていること

自分の選択を正解にするかどうかがすべてということお客さんに自社の都合は一切関係ないということ1年にひとつ以上、必ず社内で「自分にしかできないこと」を増やす友人を必ず大切にする会社はきっかけを与えてくれるに過ぎないということ自分の仕事の高度は正しいか?を確認すること。

仕事での嬉しかった体験

情熱に社員研修をお願いしたから、売り上げが上がった。や上場した。など目に見えて企業様の成長に貢献できた瞬間自分が携わった研修が終わった際、受講生から色紙をもらい、感謝をもらった瞬間。

仕事での辛かった体験

部下とインターンの学生をアサインし、社として時間もお金もかけたプロジェクトのトップとしてひとつの目標を全力で追ったが、あと一歩で及ばなく、契約打ち切りになったとき。

情熱の好きなところ

10名という小規模なので全員の意思疎通が早い全員が同じ価値感を持っている全ビジネスパーソンに必ず必要な考え方を伝える側として、一番取得できる信頼できる部下がいる。

古岩井 珠実

「選んだ答えを後悔のない正解へ」

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営業人事

古岩井 珠実

入社年月
2018年4月
出身学校
荒川区立尾久第六小学校
荒川区立第七中学校
東京都立上野高等学校
私立國學院大學
趣味
絵を描くこと
読書
旅行
美術館・博物館巡り
休みの過ごし方
趣味に全力を注ぐ

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入社理由

就職活動をしている中で一番自分が成長できる会社だと思ったため。入社1年目から任せられる業務の幅が広く、クライアントの業界も多種多様で様々な業界の知識を得ることができ、もともと苦手意識のあった営業という業務にも挑戦・経験できる!と思いました。

担当業務

研修支援事業部
法人営業 : 企業に対して『バリューシスト研修』という研修を提案しています。テレアポでのアポ取り、訪問、提案、受注、納品準備、納品後のフォローまでを一貫して担当しています。
インターン生の育成・教育 : 今年8月からテレアポ部隊として採用したインターン生の育成・教育を担当しています。インターン生が今後の就職活動や社会人として活用できる基本的なマナーやスキルを身に付けるだけでなく、即戦力人材として育成するととも。

やりがい

自他ともに成長を間近で実感できる。自分の貢献度が目に見える。

こだわりや大切にしていること

株式会社情熱にとって、自分にとって、相手(クライアント・インターン生etc)にとっての最大公約数を探し続けること自他ともに選んだ答えが「正解だ」と思えるようにすることたった一度きりの人生を、思いきり、誰よりも楽しむこと。

仕事での嬉しかった体験

自分がテレアポでアポ獲得した企業の担当者様から「古岩井さんの電話だったから話を聞こうと思った」と言ってもらえたこと。「情熱の研修と出会えて良かった」と提案・納品をした担当者様から言ってもらえたこと。受講生から誕生日お祝いをしてもらい、誕生日プレゼントももらえたこと。先輩・上司の人たちが成長のために全力で向き合ってくれたこと。

仕事での辛かった体験

同期がテレアポで成果を出していく中で、アポイント数が中々増えなかったこと。自分の出来るようになりたいことと、実際に出来ることと、周囲から求められることのギャップが苦しかった。

情熱の好きなところ

社風がいい。社員の人柄がいい。トップダウン・ボトムアップのバランスがいい。バリュー、アクションアジェンダがいい・共感できる。